市販の化粧水

私はいつも市販の安い化粧水を使っていました。
しかし、とても肌が荒れてしまってなかなか効果を感じず、安いからダメなのかな?と思っていました。
そんな時に娘がビーソフテンと言う乾燥対策のローションを病院でもらいました。
医薬品なので気軽には買えませんが、処方された塗り薬等をネットで検索するのが癖な私は、とりあえず調べてみると化粧水代わりに使っていると言う話をいくつか見つけました。
そこで、娘の肌の調子が良くなったタイミングで私も使ってみるようになりました。
いつもはニキビなどが出来てもすぐは治らず、けっこう腫れたりとかして病院で薬を貰っていましたが、娘のお薬を美容液がわりにするようになって、肌荒れがかなり改善されました。
ボトルが小さいボトルでの処方だったので、すぐに無くなってしまうんですが、化粧などの前に塗るととても化粧のノリも良くなるので皮膚科などで処方してもらえるように毎回頼んでいます。
保険がきくお薬なので、そこそこ安く手に入る事も考えて今では市販の化粧水をほとんど使わなくなりました。www.lagin.org

ふきとりクレンジングは便利!

みなさん、クレンジングは何を使っていますか?
オイルやミルクやジェルやローション、ふきとりタイプ、、、
最近は本当にクレンジングの種類が豊富でなにを使えばいいか悩みますよね。

ちなみに、私は普段はオイルクレンジングを使用しています。
そして、時々ふきとりタイプのローションクレンジングを使っています。
これを一本持っておくとなにかと便利なんです。

わたしが持っているものは、ビオデルマというクレンジングで特に洗い流す必要がないものです。
たとえば、メイクしてる時にアイライナー失敗した!っていう時にも
綿棒にクレンジングを含ませてあげると、気になる細かいところもピンポイントで取ることができます。
アイテープをするときも、化粧のい上からだと、油分でテープが取れやすいので、
テープを貼るところだけ綿棒かコットンにクレンジングを含ませてさっとふき取ってからするとしっかり貼ることができます。
そのあと、アイシャドウをしたら違和感もありません。

持ってるだけで本当に使えるので試してみてください。男性専用の医療脱毛がオススメです

プチプラコスメの実力にビックリ!

今年に入って会社をリストラされてしまった私は、再就職は決まったものの、収入が減ったので節約が命です。
飲み会や外食の頻度を減らし、コスメもできるだけ値段をおさえるべく、安くていいものを探していました。
そして出会ったのが、「酒しずく」という化粧水です。
酒しずくは、なんと100円ショップで売られている、ワンコインコスメなのです。

実は酒しずくのウワサは、以前から聞いていました。
あるカリスマモデルが愛用しているそうですし、インターネットの口コミでも評判がいいのですよね。
安いのでバシャバシャ塗れて、ローションパックにも惜しげもなく使えるとのことで、ずっと気にはなっていたのです。
そしてこのたび、とうとう手を出してみたのでした。

使ってみて感じたことは、今までの高いローションはなんだったのか!?ということ。
前よりお肌がしっとり潤って、なんだか肌の色がワントーン明るくなった気がします。
100円だからといって、あなどれませんね。
原材料は、水、グリセリン、エタノール、コメ発酵液、メチルパラベン、となっていて、普通の化粧水と変わりません。

酒しずくの難点は、人気商品だからか、よく売り切れていること。
だから私は見つけ次第、5〜6本まとめて買っておきます。
コスメは値段ではありませんね。
お給料がアップしても、たぶん使い続けるでしょう。
酒しずく、ありがとう!ストレスはニキビの原因になります

ホワイトニング化粧品について

50代女性です。色黒な上にシミ、ソバカスができやすいタチなので、昔からホワイトニング化粧品にはとても興味があり、何種類も使ったことがあります。いちばん最近試したのはナリス化粧品のホワイトニングのシリーズでした。化粧水、乳液、クリームを使いましたが、肌のトーンが少し明るくなった感じがしていました。しかし、できかけのごく小さくて薄い色だったほくろのような点を消すことができなかったばかりか、ずっとホワイトニングシリーズを使っている間にみるみるほくろのような点が大きくなり、とうとうクッキリしたシミにまでなってしまったのです。これではホワイトニング化粧品を使っていた意味がないのではないかとかなりのショックを受けました。シミの元のようなものができると、くい止めることはできないようです。それ以降、私はホワイトニングのシリーズを使うのをやめ、シミができてしまったら、皮膚科のレーザーで取ってもらうことにしています。http://www.nyuusankin.net/

濡れ艶まぶたになれるアイグロウジェム

今話題沸騰のコスメデコルテのアイグロウジェムをご紹介します。
こちらはアイシャドウ2016年上半期1位に輝いた人気商品です。
私が購入したのはカッパーブラウンのBR381。赤みを帯びた明るい色で毎日使いたくなるような優秀ブラウンです。
日本人の肌にもなじみやすく、年齢問わず使える色だと思いました。
スフレのようなシャドウを指にとってまぶたにのせるだけで、簡単に宝石のように輝いたまぶたを作ってくれるのでとってもメイクが楽チンです。
しっとりと濡れた質感の単色アイシャドウですが、一色でも簡単にグラデーションを作ることができ瞬時に潤んだ目元が完成します。
じゅんわり濡れツヤ感がたまらなく美しく、なによりフィット感が高くよれません。
薄く伸ばせば、そんなに目立たず角度や光で上品にきらめきます。
しっかりつければ締め色にもなるし気分によって使い方を変えられるのも気に入りました。
カラーは全5色あるので、自分にあったカラーを見つけてジューシな濡れまぶたを手に入れてください。チャップアップサプリは、効果があると思っています

オススメ化粧品

普段のスキンケアは美容導入液、化粧水、乳液、週2~3回ほど泥パックとシートパックを使用しています。
オールインワンタイプの化粧品に疑問をもっているのと、以前に使用した際に効果が得られなかったので使っておりません。
私が一番最近使用してオススメなのが美容導入液です。
コスメデコルテ様の「リポソーム美容液」を知り合いから聞き、サンプルを使用した段階で効果を実感したので現品を購入しました。
洗顔後に付けるタイプの美容液で付けた後の化粧水の入り方が全然違いとても感動しました。
一番目に見えた効果は小鼻周りの毛穴が小さくなりました。
あとはインナードライの肌質で肌の水分量も上がり、きめ細かくなり、肌荒れが治ったのとしにくくなりました。
私の中の定番商品は長年使用しているラッシュ様の「パワーマスク」です。
全身に使用できる泥タイプのマスクです。
泥の成分はもちろんミントが入っているので爽快感があったり、あずきが入っておりスクラブ効果もあります。
毛穴の汚れ、古い角質を落としてくれますので、使用後の化粧やクリームの入り方がよくなるお助けアイテムになります。
爽快感は冬場には辛いかもしれませんが、熱いお風呂に入りながらのパックするのがマイブームです。昔、手に疣がよくできたんですが、最近は顔にできはじめました

日焼け止めスプレーは、夏場に使いきるのがおすすめです

今年の夏に、日焼け止めスプレーを初めて買ってみました。
今まで紫外線対策には日焼け止めクリームを使っていました。
メイク前に顔や首筋に塗っているんですが、自分の手が届かない場所があるのが気になっていました。
そのため、まだら模様に日焼けしてしまうこともあります。
なんとか良い紫外線対策方法がないかなって思っていたときに、ドラッグストアで日焼け止めスプレーが売られているのを見つけました。
これなら、自分の手が届かない場所でも、スプレーをかければ紫外線対策ができると思いました。
使ってみると、スプレーで一気に広範囲をケアできて便利だと思いました。
背中の紫外線対策が、簡単にできるのが嬉しいですね。
ただ、ちょっと思ったのが、日焼け止めスプレーは夏場に使用したほうがおすすめということです。
スプレーだから、肌に吹きかけると冷たくなるんです。
冬はもちろん、秋の紫外線対策でも体が冷えてしまうから、夏場で使い切るのが賢い方法だなって思いました。クビニキビは、なかなか治りません

癒される朝のひととき

私は、日本テレビにて月曜~木曜の朝に放送されている「PON!」という番組が好きです。リアルタイムで観れない時は、録画もしています。
この番組は6年以上続いている番組でかつては同時間帯視聴率トップを取るほどの人気番組でしたが、最近番組の存続が危ういという噂を耳にする機会が増えており私は懸念しています。
とは言っても、番組存続が危うい状況であることに対し個人的に思い当たる節はいくつかあります。
上記にも書きましたようにかつては同時間帯視聴率トップを取れていましたが、最近では裏番組の「ノンストップ」が好調であることや「ワイドスクランブル」の放送時間か「PON!」と同時間帯へ繰り上げられたことなどから「PON!」は数年前から苦戦していたことを知っていたからです。その頃から苦戦気味の番組によくあるテコ入れも目立つようになってましたからその頃から懸念していました。
また今年の4月から金曜日の放送の打ち切りが決定し、毎年開催されていた「春のPON!祭り」も開催を見送るなど、ファンにとっては残念な出来事が続きました。
MCのビビる大木さんや岡田佳右さんをはずめとするレギュラーの皆さんも本当に暖かく、見ていて心がほっこりする番組ですから是非とも末永く番組が続いて欲しいと思います。